ルテインサプリメントは高含有でフローラグローかが大事?

ルテインサプリメントで考える健康的な眼

いったいどのくらいを高含有というのかは判断か分かれるでしょうけどルテインサプリメントの場合はどのくらい入ってて、それがフローラグローかというのはとても重要だと思うのです。

酷使する目を考えるなら高含有ルテインサプリメント

私の場合は、普段から目はよく使うほうだと思います。人と比べることは出来ませんが、自分の中ではそういう気持ちが大きくなってきています。
一つはゲームです。あいた時間についついスマホのゲームをしていることもあります。
中毒とまではいきませんが、ついつい電車の中でもしてることがあります。
こういう習慣、積み重ねがいかに目を酷使しているのか、それは自分では分かりませんが、かなりの影響が出ているのではないかと思います。

 

今はそれでよくても、年々もこのようなことを続けていてはいつか目の疾患にかかるのではという不安もあるのは確かです。
そこで目をつけたのがルテインサプリメントだったというわけです。
目の下のくまにもルテイン
目が疲れてくると、くまができたりして、美容とかそういう次元のことではなく、健康的な印象もなくなり、暗いイメージがついてしまいそうで怖いんです。

ルテインサプリメントいえば?

そもそもルテインって何でしょうかというくらいの知識であるなら、少しみていただきましょう。
ブルーベリーほどの知名度はないかもしれませんが、ルテインもサプリの中では人気の成分です。
ではルテインとは何のことでしょうか。簡単に言うとカロテノイドの一種です。人間の体にも存在しており、目なら水晶体や黄斑部などですね。
食事から摂れるのでできれば食生活を工夫しながら摂取できればいいのですが、そうはいっても料理を作るのは私ではありませんので、あまり無理は言えません。ほうれん草やブロッコリーなどに含まれますが、それ以外でもいろいろ入ってるみたいです。
効果についてはサプリの場合は不明という言い方が適切なのか分かりませんが、少なくとも薬ではないので、こういう効果があるというのはないみたいですね。
だいたいブルーベリー、実際は野生種のビルベリーが多いようですが、それと一緒に配合されていることが多いようです。その他カシスやアスタキサンチン、DHAなどとの組み合わせでしょうか。メーカーによって、それぞれの配合量が異なりますので、ビルベリーはこっちが多いけどルテインはこっちが多いとか、そういう比較をすると、不思議に感じます。ルテインの摂取量に定めはないということなんでしょうかね。
何を根拠にメーカーはその配合を決めてるのかな?って思うのです。私としてはルテインのほうが合ってるなって思いますので、ビルベリーが少なくてもルテインが多いほうを選ぶことが多いのですが。

ルテインよりも考えないといけないのが生活習慣

一つの事象をとりあげてみて、その原因が一つということは逆に少ないのではないでしょうか。
私の目が最近調子悪いのも、先ほどのゲームだけとは考えていません。
例えば生活習慣にもあります。睡眠時間もそうですし、食事もそうです。体もそうですが、同じ場所にずっととどまっていると足がしびれることもありますし、同じ作業を繰り返していると、肩がこることもあります。
目も同様なのではないでしょうか。
同じ画面を見ているのではなく、時間を決めて、遠くを見るなりの工夫が必要になってくると思います。

  • 長時間同じ画面をみない
  • 早く寝て目を休ませてあげる
  • カラコンを長時間つけない

いくらでも考えれます。

 

個人的にもですが、カラコンについて、目のことについて、いろんなことを知っておきたいなって思いました。
今は知ってるけど、以前は知らなかったことなど、何となく書きとめています。
ただ、こういった情報というのは、時間とともに間違った情報になる可能性もありますので、前置きしておきます。
ここの書かれている情報は、記載時のものなので、ご自信で再度正確な情報を確認してください。
例えば、商品については、各販売店やメーカー、法律については、その専門のサイトなど。
そこまで深い内容でもないので、軽い気持ちで見ていただければと思いますが。

 

ビルベリーなどの目にいいと言われるものも含めてルテイン(lutein)をメインで公表していきたいと思います。

ルテイン以外のカロテノイドで有効な成分はあるの?

ルテインはカロテノイドの一種ですが、では他の成分でもいいのでしょうか。私が知っているのは、目にいいのは、ルテインとゼアキサンチンという組み合わせだと聞きました。研究データもあるようですが、英語のものもあったりで、確実な情報ではありませんが、海外では黄斑変性症の患者さんで試験をしたりしているそうです。もちろん予防的な効果なのか、すでにかかってしまっている人への改善の効果なのか、そこまでは分かりません。
今後さらに研究が進展することにより、ここで書いていることより新しい発見があるかもしれません。よく見て行きたいと思う。

ルテインサプリメントの摂取量を再考する

きっと恐らくですが、この話題、ルテインサプリメントの摂取量については、これからも検討を続けることになるでしょう。
なぜなら、答えが分からないからであり、それはこの先も分からないままで続くことになるだろうからです。
今のところ、このルテイン摂取量については、自分の中でまとまているのが20mgから30mgの間かなと。年齢的にも中高年ですから、若者とは違うと思います。
何で見たのか、ルテインの目にある量が減ってくると見たことがある。
自分を偽ることなる課題については追求していきたいと考えています。


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